2919年2−3月アーカイブ

2019.3.31 4月16日の件 

4月16日(火曜日)のイベントですが 予定表通り 
「イオンモール日の出」 となります。

 

手違いがあり 「イオンマリンピア」 さんでのイベントは 
ございません。  宜しくお願い致します。

 

千湾湾岸方面地域のお客様には ご予定のところ
誠に申し訳けございませんが 
お間違えなきよう お願い申し上げます。

 

2019.3.30 イオンスタイル検見川浜さん 

久々の検見川浜さんでした。

 

2019年2-3月日記アーカイブ

 

すこし寒い日でしたが ライブハウスのように音が広がる
ステージで 皆さん 聴きいって いただき、
とても うれしかったです。

 

ありがとうございました!
次回の イオンスタイル検見川浜さんは 7月20日(土)の予定です。

 

2019.3.28 春になったよね 

 

 

2019.3.27 イオン日の出と太田さん 

月曜日と火曜日。
ご来場有難う ございました!

 

今月最後は、今週末のイオンスタイル検見川浜さんへ。

 

「はじまりの春」 2019.3.25

 

「はじまりの春」 作詞・曲・歌 イザナギTARO

生まれたばかりの 
モンシロチョウたちが
ひらひらと菜の花畑 
飛んで行きます

 

卒業式の 校庭で
打ちあけた 私の気持ち
校舎を照らす 夕陽に
涙 こぼれました

 


さくらの花が
咲きました 
門出を祝い 春爛漫
笑顔も 咲いています

 

都会で暮らす あなたに
幸せのお守り 送ります
心華やぐ 桜の
香りを そえて

 


青葉鮮やかに
薫る吹く風が
八十八夜 茶畑を
通りぬけてゆく

 

同じ空を みてますか
同じ星を みてますか
夏にはきっと 会いましょう
爽やかな 笑顔で

 

これが 私たちの 
はじまりの 春です

 

長い長い 人生の
素敵な 春です
長い長い 人生の
私の 春です

 

はじめて 開催しようとしている 5月のソロライブ。
5月28日の 東京 八重洲ホールでのいチケットが まだまだです。

 

ファンの皆さん お一人が おひとりのご友人知人をお誘いいただけたらきっとどの会場も100名を越えていく、是非お声をおかけください。
そうなれば 会場のファンの皆さんのムードや 場のエネルギーがパワーアップするのになあ。

 

「Ave Maria」 2019.3.26 AEON太田

 

2019.3.24 明日は日の出町 

今日は 亡き母の誕生日。彼岸の明けでもある。

 

明日はイオンモール日の出さんへ、前後日程に イベントがあるようなのでどうも設営も撤収もなさそうです。(嬉)

 

「ランチどきに」
2019年2-3月日記アーカイブ
Camera is SIGMA SD1Merrill 表参道にて。

 

音楽をつくっているときや、写真を撮っているとき、企画書を作成しているとき、旅をしているとき、
自分の生きている価値を考えることがあります。

 

この世に生を受けた命として何か役にたっているだろうかとか、地球や宇宙の存在そのものの絶対的な意義って何だろうと、
もしかしたら この世界自体が不必要な存在なのかもしれない、自分の存在すら大自然からみたらチリのような存在で数秒後にいなくても何ら世界の体制に影響がない、100年もたてば今生きているほとんどの人はいない、そんな思いがめぐる時さえあります。

 

自分が 自分であると認識でき、今一瞬の世界を認識しようとすれば 今この瞬間にしか存在していないのだと、分かる。

 

それでも日常の生活になれば 食べる 生きる 楽しむ 悩むなど そんなことが眼前にあっては、センチな考えなど忘却の彼方に消えうせ、
おそろしく 素早く時が過ぎ去っていることに気づくのです。

 

Camera is SIGMA SD1Merrill 表参道にて。

 

その中で音楽を通じ 皆さんと出会えたことは とても嬉しく 事実。
そして記憶の中に 存在できる。
柔構造の体をまとい 心という命を持った一人の人間として 
不思議な時間という流れの中で つかのまのでさえも、心のふれあい、交流、コンタクトは不思議でなりません。

 

 

2019.3.22 久々に大曲ばかりを練習 

欧米言語は 日常的に響く声なので、幼い頃から発声がしみついているので、練習しなくても大きな声の人が多い、しかし日本のシンガーの多くは、日本語の言語での発声が日本風土、気候のせいか口先だけの声、歌唱スタイルが多い。
日本では寒い北の地方の民謡は体をあたためるような高音で平たい発声があったりする、寒冷地は言葉少ない大きく破裂音で意思を伝えようとする。
しかしおしなべて、温暖な地方は 小さい声、響かない声になりがちで、腹からの大きな声は必要ないためだ。

 

だから意識し大きな声で歌う曲を発声に取り入れないと、
次第に声がでなくなるは目に見えているので、僕は大きな声で歌える曲を選んでは 時折全身で 歌っている。
年齢がいけばなおさらである。
レミゼラブルのようなミュージカルナンバーの歌い上げ系。
そして カンツォーネ。 自分の曲では、いのちのシンフォニーや天と地の鐘の音になる。

 

 

2019.3.20 1カ月ぶりの定期検診眼医者さん 

今日は所用で 五反田へそして夕方は埼玉大宮へ。

 

カメラもこの通りデジカメを しのばせていきました。

 

 

品川まで出て、東京上野ラインで大宮へむかいました。
眼医者さんの検診でしたが、先生の

 

 「順調ですね!」

 

ということで ほっとし、
今度は 2カ月後 となりました。

 

柱の鏡に自分を映しそれを撮ってきました。
しかし いつ行っても綺麗な眼科です。綺麗でしょう。

 

2019年2-3月日記アーカイブ

 

歩いていたら 眼科界隈に 桃の花や桜などが生い茂るところを発見して写真をとってきました。
ブログは解像度低いのですが、実際は高解像度で4K。
引き延ばしてもくっきりです。

 

 

「春の解像力-桃の舞」

 

2019年2-3月日記アーカイブ

 

2019.3.19 学生時代を思い出すことも多い年ごろ 

 

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先日の誕生日には 
皆さんから バースデイメッセージをいただき
ありがとうございました。
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名古屋生まれなので社会人になるまでは、名古屋在住。

 

最近ネットのおかげで、学生時代に聴いていた深夜放送とかを誰かがアップしていてそれを探索して聴くことがある。

 

今晩は、東海ラジオで深夜放送していた「ミッドナイト東海」(関東ではオールナイトニッポン的な番組)でDJが柴田容子さんのおしゃべりを聴いていた。
1978年9月の放送らしい。 
中学生や高校の頃深夜に勉強をしながらよく聞いていました。

 

 

ミッドナイト東海は、森本レオ、笑福亭鶴瓶も 財津和夫、つボイノリオ、兵藤ゆきさんもDJしていました。
つボイノリオさんは大学の先輩で、兵藤ゆきさんは高校の先輩になる。
財津さんの人生ゲームの歌が耳に残っている。
(CBC放送ではオールナイトニッポンを放送してたかな)

 

ヤマハポプコンというのが流行っていた時期で、登竜門的な土地柄で
八神純子さんや中島みゆきさんなどがバンバン出てきた時代です。
大学生の頃に ヤマハボーカルコースにいっていた時期があって その時の歌の先生が「柴田容子」さんだったことがあって、
懐かしく聴いていた。 
気さくであっさりしていてジーパンが似合っていたように思う。 

 

この東海ラジオの番組は
1974年、当時は無名だったフォークデュオ「グレープ」(さだまさし・吉田政美)の「精霊流し」を、
東海ラジオの蟹江アナウンサーが担当曜日で毎週のように流し続けた。
これをきっかけとして名古屋地区のみならず、全国的な大ヒットとなったというエピソードもある。

 

なつかしい。

 

今より歌の広がり伝搬も ゆっくりしていたような。

 

2019.3.17 イオン佐野新都市でした

3月13日はイオンモール佐野新都市さん、

 

 

2019年2-3月日記アーカイブ

 

 

ご来場いただきまして 皆さんありがとうございました。

 

 

2019年2-3月日記アーカイブ

 

 

2019.3.12 「いのちの歌」

 

12日、イオンモール羽生にてのフリーライブ、ご来場の皆様ありがとうございました!
又お手伝いをいただいた皆様に感謝いたします。

 

 

明日は、イオン佐野新都市さんです。

 

2019.3.3 「いのちの系譜」+α

先般つくった曲の カラオケと歌です。
(オケ伴奏をパワーアップしています)

 

★Highボイス版 KeyC★

 

★カラオケ KeyC★

 

「いのちの系譜」 オリジナル
作詞・曲・歌 イザナギTARO

 


生まれてきたわけは お母さんと出会い
暖かいおひさまの 光を抱けるから
生まれてきたわけは お父さんと出会い
真っ青な空の下  駆けだせるから

 

お母さん ありがとう 
お父さん だから
どんなことが あっても
僕は死ぬまで 生きるんだ

 


生きていることは 息をしていること
僕の胸に手を当てれば 鼓動が聞こえる
生きていることは あたたかいこと
そっと手をつなげば ぬくもりが伝わる

 

おばあちゃん ありがとう
おじいちゃん だから
さよならすること あっても
僕はぜったい 忘れない

 


生まれてきたわけは あなた(みんな)と出会って
桜並木続く道  歩きたいから
生まれてきたわけは あなた(みんな)といっしょに
あの山目指して 登れるから

 

神様 ありがとう
友だち みんな
思い出紡ぐ いつまでも
新しい僕を 待っている

 

ららら ららららら

 


落ち葉が 雪に
真綿の中に かくれても
いのちは続く どこまでも
新しい春を 待ちながら

 

 

2019.3.3 新曲「はじまりの春」

この1つ前の

 

「日本国じゅう春爛漫」 は淡々と当初のテーマの 景色や風情を 綴りましたが、

 

この詩に 人の心の動きを与えました。
ほのかな恋心をイメージし、ストーリーにしました。
歌詞全体が 自然の姿と人の心の移り変わりと 重なって 時の経過感がいっそう出ていると思います。

 

それでは 同じ曲で 歌詞が少し違います。

 

みなさんは 前回の歌 と どちらが 好みでしょうか。

 

「はじまりの春」

 

作詞・曲・歌 イザナギTARO

 

 


生まれたばかりの 
モンシロチョウたちが

 

ひらひらと菜の花畑 
飛んで行きます

 

卒業式の 校庭で
打ちあけた 私の気持ち

 

校舎を照らす 夕陽に
涙 こぼれました

 

 


さくらの花が
咲きました 

 

門出を祝い 春爛漫
笑顔も 咲いています

 

都会で暮らす あなたに
幸せのお守り 送ります

 

心華やぐ 桜の
香りを そえて

 

 


青葉鮮やかに
薫る吹く風が

 

八十八夜 茶畑を
通りぬけてゆく

 

同じ空を みてますか
同じ星を みてますか

 

夏にはきっと 会いましょう
爽やかな 笑顔で

 

 

 

これが 私たちの 
はじまりの 春です

 

長い長い 人生の
素敵な 春です

 

長い長い 人生の
私の 春です

 

 

2019.3.3 「日本国じゅう春爛漫」

 

2日前に 「日本の一年」という歌を公開しましたが
10分と 長編に なるので きっと最後まで 聞けないかも と

 

「日本の一年」はしばらく UPしておきますが、
春夏秋冬に 分け 編成し歌うことにしました。

 

そして それぞれに季節感にあわせ伴奏をかえ 
こちらには 春らしい伴奏をつけました。

 

3−5月まで の 春を歌う曲です。

 

「日本国じゅう春爛漫」

 

作詞・曲・歌 イザナギTARO

 

 


生まれたばかりの  モンシロチョウたちが
ひらひらと菜の花畑 飛んで行きます

 

卒業式のよろこび
お祝いの別れの歌が

 

日本中にひろがって 
おくりだす春です

 


さくらの花が 咲きました 
門出を祝い春爛漫 笑顔も咲きました

 

風が 初夏の便りを 
そっと運んで くれました

 

心華やぐ季節 
よろこびの春です

 


青葉鮮やかに 薫る吹く風が
八十八夜茶畑を 通りぬけてゆく

 

すこやかに育てと 
元気にこいのぼり 

 

青い空を 泳ぐよ
爽やかな春です

 

   〜

 

これが 私たちの 
あたたかい春です

 

長い長い 昔からの
日本の 春です

 

2019年2-3月日記アーカイブ

 

2019.3.2 スケジュール更新しました。

新しく
    3月12日(火曜日) イオンモール羽生
    5月14日(火曜日) エルミ鴻巣
が入りました。

 

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2019年2-3月日記アーカイブ

 

■3月■
3月12日(火) イオンモール羽生 13:00 15:00
3月13日(水) イオンモール佐野新都市 13:00 15:00
3月25日(月) イオンモール日の出 13:00 15:00
3月26日(火) イオンモール太田 13:00 15:00
3月30日(土) イオンスタイル検見川浜 13:00 15:00
■4月■
4月 2日(火) イオンノア 13:00 15:00
4月16日(火) イオンモール日の出 13:00 15:00
4月20日(土) 第一酒造 スプリングコンサート(佐野)
4月23日(火) イオンモール佐野新都市 13:00 15:00
■5月■
5月14日(火) エルミ鴻巣 13:00 15:00
5月28日(火) 青葉コンサート 
          八重洲ホール(東京建物)

 

 

2019.3.1 新曲「日本の一年」

 

ゆったりとした 日本の季節や 風情などを歌った曲をつくりました。
僕の歌に 風の唄がありますが この
「日本の1年」はそれよりも 僕らの国のやさしさをあつめました。

 

「日本の一年」

 

作詞・曲・歌 イザナギTARO

 

1
初詣には おめかしをして

 

幸せな年で ありますように
手を 合わせます

 

とても冷たい空気の中で 
風花かがやく 季節

 

紅く咲いた寒つばき 
力くれる 1月

 


梅のつぼみが 
膨らんで

 

鬼は外 福は内
幸せを呼んできます

 

春は名のみの 寒さだけれど
背筋を伸ばせば 春一番 

 

雪がとけて ふきのとう
顔を出す 2月

 


生まれたばかりの 
モンシロチョウたちが

 

ひらひらと菜の花畑 
飛んで行きます

 

卒業式のよろこび
お祝いの別れの歌が

 

日本中にひろがって
おくりだす 3月

 


さくらの花が
咲きました 

 

門出を祝い 春爛漫
笑顔も咲きました

 

風が 初夏の便りを
そっと運んで くれました

 

心華やぐ 季節 
よろこびの 4月

 


青葉鮮やかに
薫る吹く風が

 

八十八夜 茶畑を
通りぬけてゆく

 

すこやかに 育てと
元気に こいのぼり 

 

青い空を 泳ぐよ 
爽やかな 5月

 


緑に萌える 
紫陽花が

 

むらさき色に しっとりと 
梅雨明けを待つ

 

夏の装い 学生たちの 
道行く姿に

 

時の速さ 見つめて
ふりかえる 6月

 


まぶしい陽射し 
さえぎる 木立に

 

陰をわたり 歩く 
すずかけの 径

 

七夕の願いを 
星空に架けて

 

ひまわり咲いて お日さま
輝く 7月

 

8
夜空に開く
打ち上げ花火

 

にぎやかな 夏祭り
青い空 青い海

 

郷で過ごす 父母と
出かけた お墓参り

 

思い出いっぱい 夏休み
楽しい 8月

 


コスモス 咲いて
虫たちの コーラスに

 

秋の陽光 受けて
ススキの 穂が

 

金色に 美しく
揺れています  

 

木漏れ日も やさしく 
清々しい 9月

 

10
十五夜には 
お月様に 

 

お団子を たくさん
供え ました

 

稲穂実り 腰をかがめる
お百姓さん ありがとう  

 

高く澄んでる 青い空
心晴れる 10月

 

11
夕暮れ 染まり 
もみじ 真っ赤に

 

小春日和の 日には
旅に でかけよう

 

七輪のせた秋刀魚の
煙が目にしみました

 

落ち葉ちらちら 静かに 
更けゆく 11月

 

12
日毎寒さが
つのる毎日に

 

いつしか慌ただしく
過ぎてゆく

 

クリスマス 大掃除
大晦日 やってきて

 

行く年来る年 明日に
希望 馳せる 12月

 

 

これが 私たちの 
すばらしい  一年

 

長い長い 昔からの
日本の 一年

 

2019年2-3月日記アーカイブ

 

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