次回は2月25日イオン佐野新都市です。


2019年2月の日記

2019.02.23 コンサート情報

 

皆さんこんにちは。
コンサート情報を記載しました、沢山の皆さんのご来場をお待ちしております!

 

4月の佐野での 第一酒造は昨年 秋に開催した場所です。
酒蔵さんで、 蔵の関係で 40名ほどの席数です
お席が埋まる前に どうぞお早めに 御予約ください。

 

又5月は 八重洲ホール(東京建物) はじめての場所で 東京駅の
地下街を通りすぐです どうぞ この機会に 是非お出かけください。
このホールはかなりの席数がありますので どうぞ 沢山お誘いあわせの上!!!

 

4月20日(土) スプリングコンサート
場所:第一酒造(佐野) 
12:30開場 13:00開演
¥3,000(前売) ¥3,500(当日)

 

5月28日(火) 初夏のコンサート
場所: 東京建物八重洲ホール
東京駅八重洲地下街、直通上がってすぐ。
13:30開場 14:00開演
¥3,500(前売) ¥4,000(当日)

 

7月7日(日) 七夕コンサート in 日の出
場所:イオンホール日の出
13:30開場 14:00開演
¥3,000(前売) ¥3,500(当日)

 

8月4日(日) 還暦夏のコンサート
場所:ふれあいキューブ ホールC in 春日部
12:30開場 13:00開演
¥3,000(前売) ¥3,500(当日)

 

イザナギTAROブログ

 

2019.02.21 「いのちの系譜」 FinalVersion

 

ファイナルVERSIONです。

 

HighVoice版は少年が歌うイメージで、詞も少しだけ違っています。 
歌声によってイメージも変わり、皆さんはどちらが好きでしょうか〜。

 

★Highボイス版 Piano伴奏 KeyC

 

少し時間を空けて 2つを聴き比べてみてください。

 

★オリジナル版 オケ編 KeyF

 

「いのちの系譜」 オリジナル
作詞・曲・歌 イザナギTARO

 


生まれてきたわけは あなたと出会って
暖かいおひさまの 光を抱けるから

 

生まれてきたわけは みんなと出会って
真っ青な空の下  駆けだせるから

 

お母さん ありがとう 
お父さん だから

 

どんなことが あっても
僕は死ぬまで 生きるんだ

 


生きていることは 息をしていること
こうして手を当てれば 鼓動が聞こえる

 

生きていることは あたたかいこと
あなたと手をつなげば ぬくもりが伝わる

 

おばあちゃん ありがとう
おじいちゃん だから

 

さよならすること あっても
いつもあなたを 忘れない

 

 


生まれてきたわけは あなたと出会って
桜並木続く道  歩きたいから

 

生まれてきたわけは みんなといっしょに
あの山目指して 登れるから

 

神様 ありがとう
友だち みんな

 

思い出紡ぐ いつまでも
新しい僕を 待っている

 


落ち葉が 雪に
真綿の中に かくれても

 

いのちは続く どこまでも
新しい春を 待ちながら

 

イザナギTAROブログ

 

2019.02.20 VERSION2 「いのちの系譜」(新曲)

新曲のVERSION2 です。 昨日の初期デッサン版は削除しました。
詞もかわっています。

 

今日は 日中に 録音できましたので 

 

歌声 もパワーが入っています。

 

さだまさしさんの「いのちの理由」 という歌があります、大好きな曲です。静かに心の芯に寄り添うバラードですね。

 

この僕の 「いのちの系譜」 はそれよりも 明るく 少しあどけなさをあわせた詞にしましたので メロディも元気な、いのちの歌です。

 

1番は 授かった人生、生まれてから死ぬまで 命を大切にして生きる 生きてくださいというメッセージ
     ここでのあなたは お父さんお母さんを指しています。
2番は たどれば過去からの無限のいのちの系譜からの縁、そして未来へ。 存在を 祖父祖母に 重ねています。
     ここでのあなたは おじいちゃん、おばあちゃんです。
3番は 友だちや大自然、四季の移りかわりを 人生の四季とを重ねて 感謝するシーンです。

 

そんな テーマ でつくっています。

 

2019.02.19 「 いのちの系譜」(新曲)

今週つくった歌です。デッサン中でヒソヒソ歌いですがお届けしました♪が・・・

 

VERSION2が できましたので 次の日のブログで お聴きください。

 

詞に 先生がでてきますが 先生とすると卒業の歌になるので・・それもいいかなあ。
神さまに して詞を 変える かもしれませんが。

 

 

2019.2.14 スケジュール変更 

 

3月19日(火) イオンノア 

 

ですが 先方のご都合で

 

4月2日(火) イオンノア

 

になりました;

 

2019.2.14 3週間 

今日は 久々の眼医者へいきます ・・・眼のオペから3Wたちました。

 

2019.2.12 未来の足音 

ピアノ伴奏版は曲のデッサンでしたが、ブラッシュアップしほぼ完成版です。

 

軽快で 幸せな気分になれますように!
どうぞ ごいっしょに口ずさんで下さい。

 

 

「未来の足音」 詞・曲・歌 TARO IZANAGI

 


明日(あした)の足音 聞こえるかい
光 よろこび あふれてる

 

昨日の足音 聞こえるかい
闇 絶望  あったけど    

 

僕のいのち 君のいのち
鼓動が 響きあえば
必ず叶うさ 大きな夢も
聴こえるよ 未来の足音

 


明日の足音 聞こえるかい
愛 あこがれ 待っている

 

昨日の足音 聞こえるかい
悩み 苦しみ あったけど 

 

頬を伝う 涙をふいて
悲しみを のり超えようよ 
ただ前をむいて すすめばいい
聴こえるよ 未来の足音

 

 (間奏)

 

今日もまた 太陽が
青空を 呼んできたよ
風の薫り 花の香り 
聴こえるよ 未来の足音

 

風の薫り 花の香り
ほら 聴こえるよ 未来の足音

 

 

2019.2.11 QUEEN  

クイーン(イギリス・ロンドン出身の男性4人組ロックバンド)は10年前ほど 僕もいろいろ歌っていたころがあった(DVDもある)けど 映画だ大ヒットだとか。
日の出でも 昨年 少したったりしたけど やっぱり誰も気づかない。
そうだよね 女性のファンが多いし英語だし、なんかサウンド凄そうねっていうぐらいだと思う。

 

彼らはクラシカルな和声や伴奏をかなり取り入れているしある意味でクラシカルXオーバーのロックグループ、
欧米には結構多い。さみしいかな日本ではクラシックの人たちが結成してもやっぱり本業はクラシックなので少し違うし、なんというかQUEENは突破できない。

 

しかし QUEENは1970年代(S45) の音楽ユニットを、
欧米は再度見直せる音楽文化がある、日本ではもちろんロックファンには神様みたいな存在だけど、
女性アイドルや男性アイドルや欧米の物まね音楽で音楽界を席巻している割には
海外で大ヒットとなると QUEENはすごいと言っているし ラジオでも バンバンCDがかかる国だ。

 

 

1970年代っていうと 日本ではこれらで、若者が 歌うことは ほとんどないかな。

 

夢は夜ひらく・・・ なんていうのは 
なんて 暗い〜〜 でも しみじみしてい る 悲壮感あります

 

やめて〜って 辺見マリさん の歌 そのころは 
わからない言葉だったな。

 

「黒ネコのタンゴ」皆川おさむ
「ドリフのズンドコ節」ザ・ドリフターズ
「圭子の夢は夜ひらく」藤圭
「女のブルース」藤圭子
「逢わずに愛して」内山田洋とクールファイブ
「愛は傷つきやすく」ヒデとロザンナ
「手紙」由紀さおり
「今日でお別れ」菅原洋一
「ヴィーナス」ザ・ショッキング・ブルー
「京都の恋」渚ゆう子
「白い色は恋人の色」ベッツィ&クリス
「希望」岸洋子
「経験」辺見マリ
「白い蝶のサンバ」森山加代子
「噂の女」内山田洋とクールファイブ
「国際線待合室」青江三奈
「波止場女のブルース」森進一
「命預けます」藤圭子
「恋ひとすじ」森進一
「男の世界」ジェリー・ウォーレス

 

なつかしい曲ばかり。

 

2019.2.10 音楽と映像とSNS  

ラジオの時代、テレビの時代、レコードの時代、CDの時代、VHS、DVDの時代
そして SNS-インターネットの時代。

 

音楽はいつの時代でも 芯 中核 にあります。

 

特に TVラジオの時代やレコードの時代は 動画(MOVIE)は必須ではなかったかなと思うけれど、今やこれは きってはきれない世の中です。
今や音楽表現者としても 専門性スキルと総合的スキルが必要だ これもこの先、大きく2つ分かれていくと思います。

 

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音楽は耳から脳へといくけれど 絵はスピード的に音より速く 脳に行く。
結果的に 絵をみて音楽を聴き 次第に脳で融和して1つのイメージをつくりあげる。

 

これは コンサートやライブでも同じ、それがないと感動しにくい 驚かない時代。
音をきくだけで 脳に絵が展開されるという シナプスができます。
この 動画シナプス構築の速度を速めるのは 動画と推察する。

 

そこで 音楽だけの スキルだけで生きるアーティストは 
もはや 一部だけの存在になるでしょう。

 

例えば 音楽表現だけでいいのは 何らかの大きなバックアップがあるアーティスト達、大きな音楽事務所所属で押しのアーティストか、積極的なメジャーレーベル所属、それ以外は今やSNSなくし知られない時代である。 2つ以上のスキルがいるのは それ以外の大多数だろう。
今や 音楽自体 品質にもよるが 無料で聴けるようになった。 無料で聴く音楽は視聴者にとってはとてもいいいけれど、
実は アーティストからみると 疲弊していくことも考えないといけない。 経済のロジックの中でしか存在できないからだ。

 

ところで 視聴する人もこの10年あまりで世代構成として2つに分かれはじめた。

 

1970年以前に生まれた層と それ以降生まれた層は 概ね このネットへの親和性開きがとてもありそうだ。
今年で 言えば50歳付近が 境目、さらに1990年に発売されたWindows 3.0は画期的なパソコンのOSだったが、これ以降に生まれた層は加えてネット活用などで違和感をいだかないでしょう。

 

その点で 僕は多重のスキルで 今の時代生きていくしかないと思っています。

 

2019.2.8  動く浮世絵を制作  

北斎の 浮世絵を編集し 動く浮世絵 として2つ制作してみました。

 

葛飾北斎 富嶽三十六景 です。

 

instagramでは音を除していますが Youtubeでは 音もいっしょにのせましたので どうぞお楽しみください。
できるだけ大きな画面でみると より 非日常の臨場感が 味わえると思いますよ。

 

1つめ 美濃国養老の滝

 

岐阜県養老郡養老町にある滝で、貧しいながらも親孝行な樵(きこり)がこの水を年老いた父親に飲ませたところお酒に変わったと言う孝行息子の伝説を秘めた滝としても有名です。
北斎は、空を濃紺にし、画面中央に正面切って直下落去する滝を見事に描いています。

 

2つめ 神奈川沖浪裏
有名な浮世絵。 BIGWAVEでジャポニズムのきっかけにもなった。

 

凶暴なまでに高く激しく渦巻く波濤と、波に揉まれる3艘の舟、それらを目の前にしつつ、うねる波間から遥か彼方にある富士の山を垣間見るのです。

 

 

 

2019.2.7 未来の足音 piano伴奏でのデッサン 

こんな歌をつくりました。

 

未来の足音。

 

つくってみたら 歌詞も 春らしくなってきて 
学生の 合唱の歌 のようになりました。
爽やか系です。

 

まだ 伴奏はpianoだけですが どうぞお聴きください。

 

 

「未来の足音」 詞・曲・歌 TARO IZANAGI

 


明日(あした)の足音 聞こえるかい
光 よろこび あふれてる

 

昨日の足音 聞こえるかい
闇 絶望  あったけど    

 

僕のいのち 君のいのち
鼓動が 響きあえば
必ず叶うさ 大きな夢も
聴こえるよ 未来の足音

 


明日の足音 聞こえるかい
愛 あこがれ 待っている

 

昨日の足音 聞こえるかい
悩み 苦しみ あったけど 

 

頬を伝う 涙をふいて
悲しみを のり超えようよ 
ただ前をむいて すすめばいい
聴こえるよ 未来の足音

 

 (間奏)・・まだ作っていません。

 

今日もまた 太陽が
青空を 呼んできたよ
風の薫り 花の香り 
聴こえるよ 未来の足音

 

風の薫り 花の香り
ほら 聴こえるよ 未来の足音

 

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2019.2.6  寒暖の差  

明日はあったかいようですが、寒暖の差が出てくる季節になりました。
これからは雪などの天候の変化は要注意ですね。

 

未だ保護メガネをかけて生活しています、
メガネに慣れてしまいました。

 

 

・・・
この数日で作詞を4つ。

 

皆さんにお届けできそうなのはそのうち1つで 
3つは今後山谷さんとのコラボ制作になる予定です。

 

それから、
3月のイベント日程も増えてきましたので 記載致しました↓。

 

3.13 水 イオン佐野新都市
3.19 火 イオンノア
3.25 月 イオン日の出
3.26 火 イオン太田
3.30 土 イオンスタイル検見川浜

 

鋸南・水仙ロード 撮影。
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2019.2.4  新しい曲を展開するために  

作曲家の山谷さんとのコラボレーションをすすめ始めました。

 

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2019.2.1  2月になりました 

皆さん こんにちは! 2月になりました。
おかげさまで 右眼の経過は順調です。

 

眼科は 埼玉見沼区で、とてもきれいな建物、デザイナー建築だと思います。

 

3つの0.5ミリ地程度の極小の穴を 白目に開けての 手術でしたが、眼底から 僕はずっと黄斑部の膜をドクターが硝子体カッターで1枚1枚剥いでいく様子がみえました。 そして眼球内に 眼球内に差し入れた光ファイバーの光源も、浮かぶ黒いチリのようなものも、そして 時折入れる青い染色液もしっかりと、不思議な生体内の機能を 目の底からはっきりと見えるのです。

 

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まるで 光の宇宙に浮遊しているようでした。
ドクターが手術後、「これは患者さんしか見えない場所ですからね。」といっていたのが印象的でした。

 

イメージ。
これは ドクターからみた拡大写真、おそらく紫色は染色液。

 

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出典:webサイト藤田眼科より。

 

これを 僕は真裏から眺めていました。

 

すばらしい 技術です。

 

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